2017年01月31日

エイジングケア化粧品の選び方なら

2017年01月31日
嫌な嫌なエイジングサイン、顔のしわや口元ほうれい線、しみ、たるみが気になっていませんか?

もしかしたら、ゴルゴラインやマリオネットサインまで。

そんなお肌の悩みがあるなら、年齢肌になってきたのではないでしょうか?

それとも十分なスキンケアができていないから??

エイジングケアとアンチエイジング



通常、30代前後からしわやほうれい線が気になることはそれほど多くありませんが、アラフォーになれば少しずつエイジングサインが気になり始めます。

こんな年齢肌に大切なのは、何といっても年齢に応じたスキンケア。

これをエイジングケアと呼びます。

アンチエイジングって呼んでもいいのですが、薬事法などの関係で化粧品ではアンチエイジングが使えません。

だから、エイジングケア。

エイジングケア化粧品とは?



そして、エイジングケアに使うスキンケア化粧品を、エイジングケア化粧品と呼ぶのです。

それでは、そのエイジングケア化粧品を選び方はどうすれば良いのでしょうか?

また、人気や口コミはどう考えれば良いでしょうか?

今回は、エイジングケア化粧品を選ぶポイントとおすすめのエイジングケア化粧品について。

オススメのエイジングケア化粧品なら



オススメのエイジングケア化粧品を選ぶポイントをご紹介します。

<保湿>
オススメのエイジングケア化粧品の条件は、まず、高い保湿力を発揮する化粧品成分が入ったエイジングケア化粧品。

エイジングケアの基本は、何といっても「保湿」

エイジングが進むとお肌の水分量は、減ってしまいます。

だから、年齢とともに乾燥肌へ向かっていくのです。

30代より40代、50代とだんだん乾燥しやすくなるのです。

それは、面の皮が厚くなるから?

実はそうなんです。

年齢を重ねるほど、角質が厚くなっていくのです。
つまり、「面の皮」が厚くなっていくのです。

そして、お肌が乾燥すると、毛穴、小じわやほうれい線などもどんどん目立ちます。

そんな年齢肌のためには、まず保湿。

そんな保湿成分は、コラーゲン、ヒアルロン酸、セラミドなど。

中でもセラミドがおすすめです。

このような保湿成分が入ったエイジングケア化粧品をしっかり選びましょう。



<抗酸化成分>

酸化はお肌の老化の大敵!
だから、抗酸化成分が入ったエイジングケア化粧品もオススメ!

抗酸化成分としては、プラセンタ、リコピン、ビタミンC誘導体、ビタミンE誘導体、フラーレン、プラセンタ、アスタキサンチンなどがあります。

<コラーゲンやエラスチンに働きかける成分>

コラーゲンやエラスチンは、元からお肌の成分。

そして、お肌のハリやツヤ、弾力のもとになるたんぱく質なのです。

でも年齢とともに減少。

だから、コラーゲンやエラスチンに働きかける力のあるエイジングケア化粧品成分が入ったエイジングケア化粧品も必要です。

コラーゲンやエラスチンに働きかける成分としては、ビタミンC誘導体、ナールスゲン、ネオダーミル、レチノールなどがあります。

まとめ



いかがでしょうか?

アンチエイジング、エイジングケア、エイジングケア化粧品についてご紹介しました。
あなたのエイジングケアにお役に立てればウレシイです!!

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